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受講者募集中

グループ演習による参加型セミナー!!
電気・機械分野のための
     
「戦略的中間手続講座」

〜拒絶理由通知への対応〜

  

 特許出願から権利化までの中間手続は、最終的な権利範囲を定める上で重要な手続であり、単なる権利取得だけでなく、事業戦略に沿った適切な対応が求められます。
 本講座では、審査官をいかに論理的に説得するかをポイントに、最近の法改正も踏まえて実務面からの対応の詳細を説明します。また、電気・機械の技術分野を対象に、事前課題による意見書・補正書の作成演習や、事例・判例に基づく具体的な検討を通じて、実際に考える作業を行っていただき、理解の向上を目指します。
 皆様の多数のご参加をお待ちしております。


 

(講座概要)

開催日>     平成21年2月26日(木)  9時30分〜16時30分

<協  力>     近畿知財戦略本部

 

開催場所>     社団法人発明協会大阪支部 3階研修室

                        所在地  大阪市天王寺区伶人町2−7 電話  06−6779−5473

 

講   師>   眞 下 晋 一 氏 (三枝国際特許事務所 弁理士)

 

募集人数>    30名

 

参加料>    会員15,000円 非会員20,000円(テキスト代含む、消費税込み)

    2名以上お申込みの場合、2人目から50%引き(法人会員のみ)

  ※注意
      (1)3日以内のキャンセルの場合、受講料はお返しできません。

  (2)聴講券、納品書又は請求書は、講座開催日の10日前頃に郵送致します
    (3)受講者への課題は2月日(木)に発送いたします。
      課題提出締切日
は2月19日(木)です。
      詳細は課題発送時にご連絡いたします。

 

<申込先>       社団法人発明協会大阪支部(http://www.jiiiosaka.jp/

                   電話 06−6779−5473  FAX 06−6779−1274

<申込方法>   申込書を入手し、必要事項をご記入の上、FAX等にてお申し込みください。



フローチャート : 代替処理: 発明協会は、日本弁理士会の継続研修を行う外部機関として認定されています。
本講座は日本弁理士会の継続研修としての認定を受ける予定です(申請中)。
本講座を受講し、所定の申請をすると外部機関研修として6単位が認められます。


<PROGRAM

    拒絶理由通知書の読み方

    特許要件毎の検討(進歩性、記載不備、単一性など)

    特許庁への手続き(補正書、意見書、分割出願)

    事例・判例の紹介

    課題解説